me&ROADMASTER歌、そして友達、あるいは行商、日々の日記や覚え書きのようなもの。
月別ログ_2005年08月分
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防犯登録である (2005/08/29/16:57)


完成車(自転車って、こういう言い方するんだね)なんかを普通(?)に自転車屋で買った場合なんかはごく普通にその自転車屋(ショップにもよるだろうけど)でしちゃったりするんだろうけど、いわゆるスポーツバイクなんかをオーダーで作ったり、自作しちゃったりしちゃってる人って、防犯登録なんぞはどんなことになってるんだろう?なんてフと思ったりもしてみて..。
もちろん今回のようにショップでフレームを作ってもらったり、組んだりしてもらったりした場合、そのショップが防犯登録を扱ってなくても販売証明(あるいはそれに代わるもの)を出してもらえば警察行って証明を出してもらって、最寄の自転車屋へ行けばできるわけだけど。
自分でいろいろ調達して組んじゃったりしたときはどうしちゃうのかな?
これって、フレームナンバーとかが主に問題(なのか?)になるんだろうからフレームの出どことかがはっきりしてれば(やっぱり買って来たところとか?)同じようにできるのかな?
そもそもこの防犯登録ってヤツがかなりあやふやというかいいかげんというか..だよね?
どうしてもしなくちゃいけないもんでもないみたいではあるし(?)これをしたからと言って盗まれないというわけではもちろんないし、盗まれたときに見つかりやすいというわけでもない(まぁ、してないよりはマシって感じ?偶然に偶然が重なんなきゃ..って感じだけど)のは明らかだし。
(あ、でも「東京都自転車登録協会」なるところのHPには『義務づけられている』って書いてあるけど..でもしてなくても罰則はないみたいですな)
で、これって、いわゆるスポーツバイクな方々ってどうしてるんでしょ?
こないだピエさんで聞いてみたら『ステッカーがせっかくの自転車の美観を損ねるって感じで、しない人がほとんど』みたいに言ってたし、そういう感じが多いんじゃないかなぁ?なんて。
うーん?どうなんでしょうね?みなさんは?どうしてんでしょ?
..なんて言いながら、なんとなくそういうところに保守的(?)というか、けっこう気にしいな僕はやっぱり登録しちゃったりして。
たしかにせっかくきれいに仕上がったフレームにこの事務的センスのステッカーは..なんて思っちゃったりもするけど..(汗)
そんなこんなで、こんな煮え切らない場所(笑)に貼っつけたりもして。
いやぁ..しかし、アレね。どうせならもっと普通に目立つとこに貼っちゃった方がよかったな..なんて、これまた煮え切らないこと思っちゃったりもするんだが..(苦笑)
東京都自転車登録協会
ピエ
The Yellow Song Star
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どうやらご無事のようですね(笑) (2005/08/27/21:16)


こないだ書いたように今月の16日、17日の二日間、つぼと稲生座で帰省中のライブで大活躍した服部社長。
飲む方でも大活躍(笑)で、18日の早朝にタイに帰るはずがずいぶん遅くまで飲んでいたんで、無事に飛行機に乗ったのかどうかみなの心配の的だったのだが(汗)
本日、そのときの写真をメールで送って来たので(まぁ、少し前にもメールは来ていたのだけれど)どうやらご無事だったご様子。

うーん、でもアレですよ。ふたりとももうそろそろ50に近いわけで(汗)
後どのくらいこんな無茶ができるんでしょうねぇ..。
つぼ
稲生座
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失われて行く?日本語 (2005/08/27/14:57)
言うまでもなく僕は日本人である。
歌っているほとんど全ての歌は日本語である。
自分で書くのはもちろん日本語だし、英語で書かれている歌も日本語に訳して(あるいは限りなく創作に近い意訳をして)歌う。
だから「日本語」というものにはそれなりに愛着(って、おかしな言い方かもだが)があるし、こだわる部分もある。
..で、もうずいぶん昔から言われはじめていることだけど、ほんとに昨今は「日本語」っていうものが失われつつあるね。
もちろん若い人たちが新しく使いはじめたり、変形させて行ったりするのはある意味仕方がないし(僕らもそうだっただろうし)それはそれでよいんだと思うけど。
それでもほんとに今の若い人たちはほんとに言葉を知らないよね。
昔の人が「擬音ばかりの漫画を読んでて、ちゃんとした本を読まないから言葉を覚えなくなる」なんて言ってたけど、やっぱりそうなのかもね。
漫画の中の叫び声や擬音みたいな直感的なもんばっかりで、後は絵しか見ないから字を読むということがないんだね。
もちろん新聞なんてぜんぜん読まない(みんながみんなそうとは言わないけど)みたいだしね。
今の子たちの日常の会話を聞いていると、ほんとに悲しくなっちゃうね。
だって『かっこいい』とか『かわいい』とか『うける』とかそんな言葉がせいぜい数個で、他の言葉はほとんどなしだもんね。
むしろ日本に住んで何かをしている外国人の方がきちんとした豊かな日本語を使ってるし、彼らはわからない言葉があればすぐに質問するし、貪欲に日本語を覚えて、そして覚えた言葉はすぐに使ってみるということをするんだな。
これってどう?ものすごく悲しくない?
昔、何かで読んだか聞いたかした歌を詠む人の話しで「歌を詠む人間は『きれい』という気持ちだけでも瞬時に五つ以上の表現ができなければいけない」なんてのがあったけど、そこまでは難しくても..ね。
日本語はとても難しい(?)言葉であるかわりにとても表現豊かで美しい言葉であると思う。
その美しい日本語がこうしてどんどん失われて行くのはほんとに悲しいよね。
この分で行くとあと10年くらいしたら普通に日本語を話せる日本人(の大人)なんか数えるほどしかいなくなっちゃうんじゃないかと思っちゃう。
それってどう?ものすごく悲しいことじゃない?
それは自分がただ日本人であるからということだけじゃなく。ね。
The Yellow Song Star
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ボトルゲージですな (2005/08/25/00:41)


..で、ピエのフレームにはデフォルト(?)でボトルゲージとポンプ(?)を付けるためのネジが切ってあるもんだから、なんとなくボトルゲージを付けてみた。
んー、大昔中学生のころに乗ってた5速のランドナーもどき(前にも書いたけど、官庁払い下げの自転車屋でパーツを選んだりして組んでもらったもの)にもなんとなくこんなの付けてたなぁ..と。
あのときのはたしか直付けじゃなくて、クランプ(バンド?)止めで、ボトルもまだペットボトルなんてもんは出現してなかったわけで、「サイクリング用」みたいなボトルを付けたんだけど、今回はもちろんペットボトル用である。
だって、不精な僕がわざわざボトルに何か飲み物をつめて持ち歩くとは思えないし(笑)
ネットであれこれ物色して、やっぱあんまりガンダムっぽいっていうか「ヤル気」な感じ(ペットボトルで「ヤル気」もへったくれもないもんだが)のじゃなくて、シンプルで目立たない感じのがいいなぁ..なんて思って、ミノウラのヤツなんかが値段も安いし(笑)いいかなぁ?なんて思って、新宿の東急ハンズに行ったら..あらま!もっと無茶苦茶シンプルで、しかも安い(ミノウラのは1000円ちょっとだったが、これは504円である)のがあるじゃん!
前にここで書いたライトホルダーを出してるUNICOってとこのですな。
この会社って、なんかアレですな。あんまり(ていうかぜんぜん)主流っぽくないけど、みょうにツボを押さえたアクセサリー類を作ってますな。しかもお安い。
..で、さっそく今日はウーロン茶のボトル(笑)なんかを乗っけてプラプラと走ってみたわけですが..あー、でも僕って、かなりの喫茶店王なわけで、てことは表でこれのお世話になるよりもどっかに入っちゃう方が多そうなわけで..果たしてこれは実用的なのだろうか?(汗)
ピエ
ミノウラ>/a>
UNICO
東急ハンズ
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自転車駐輪場1(番号が付いているからといって続くとは限らぬが..) (2005/08/23/17:43)


自転車に乗るようになって(というよりオートバイに乗らなくなって..かな?)なんかそのへんを前よりプラプラするようになった。
前はあんまり入り込まなかった路地の裏とかね。
..で、JR大久保駅の裏っていうか駅から線路脇を小滝橋通り淀橋市場方面に向かう路地に自転車駐輪場発見!
線路高架の壁にカギ付きのワイヤーが付いたボックスがズラっと並んでいて、きっと月極かなんか(事務所を発見できなかったんで)になってるんだろうな..と。
僕は長いこと中野あたりに住んでるもんで、中野とか東中野とかにある広いところにズラっと並べる式とか室内で二段とかになってるラック式には馴染みがあるが、こういう方式はなんか新鮮な感じ。
ね?いいんじゃん?ねぇ?こういう感じ。
無理に(?)広い場所を確保しなくてもこういう感じで空いてる(わけじゃないわけだが)場所を利用してって感じで、もっとこういうのよそでもやれば(って、僕が知らないだけで、やってるのかもだけど)いいんじゃないかな?なんて。
あ、しかし..これ、ワイヤーの付いたボックスの位置がだいぶ上過ぎて、これじゃハンドルにかけるくらいしかできないんですよ。
..てことは、けっこうグルグル巻き付けても巻き付けた場所がアレだと外そうと思えばスルリってな感じで外されちゃいそうなんですな。
実際見たほとんどの自転車はワッカにしてプルっとかけてあるだけだったし、これじゃ防犯には全く役に立たないわけで(汗)
うーん、やっぱりフレームとかホイールとかワイヤーを切らなきゃ抜けないような場所にかけられるように、もっと低い場所に設置するか、さもなきゃもっと長いワイヤーにするとかしなきゃだと思うんですが..。
どうなんでしょうね?そのへん..運営されてる方々。
The Yellow Song Star
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東京南国宣言? (2005/08/23/00:22)
それにしてもアレですね。
もう暦の上ではすっかり秋..のはずがこのごろはいつまでも夏ですな。
数年前にバイク便やりながら気がついた(って、そんな大袈裟な話しでもないのだが)んだけど、子供のころの記憶..ってか20年かそこいらくらい(?)前あたりまでの記憶じゃ夏って言ってもほんとに暑いのは1~2ヶ月で、へたをして雨なんかの多い年にはほんとに暑いのがせいぜい2週間くらいしかなかった..なんてときもあったのに今じゃいつまでたっても寒くなんないし、もうほんとに寒くて走るのが辛いのは12月~2月くらいで、3月になっちゃえばもうこっちのもん..みたいになっちゃったな(このへんはバイクに乗る頻度っていうかたまにしか乗らない人はまた違う感じだろうけど)なんて。
だってさ、昔はもう10月の終わりか11月くらいから走るのにかなり寒かったけど、このごろじゃ12月~2月だって寒いったって「歯の根もあわない」なんて感じじゃないもんね(あ、これはあくまでも東京での話しですけどね)
朝だってね、昔は水撒いた(?)後なんかが東京でもちゃんと氷ってたりしたもんだけど、このごろじゃそんなもん見ることないもんね。
こりゃあアレでしょ?もうあと数年(てのは大袈裟過ぎかもだけど)もしたら東京あたりじゃほんとに寒い冬なんてなくなっちゃって、ほとんど一年中(バカ気て暑い夏を除いて)なんとなくあったかかったり(ていうか過ごしやすい気候?)しちゃって、カリフォルニアあたり(?)みたいな気候になっちゃったりして、四季なんてもんはどっか行っちゃったりもして。
アレですよ。もうこうなったら開き直っちゃって(かなり不謹慎?ですが)北の方を除いた東京とか大阪とか名古屋そかその他の都市部あたりは「常夏」っていうか「南国」を宣言しちゃったらいいかもだな。
そうだと言うことになれば..ね?こんなに暑くてもなんとなく納得がいっちゃうってもんじゃない?
いや、もちろんそんな簡単なことじゃないってのは重々承知なんですが..ね(汗)
The Yellow Song Star
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マニュアルなんだろうけどねぇ.. (2005/08/22/22:55)
ずいぶん以前..というかもう10数年前からかなりというかもう絶対的に嫌いなものがある。
売るものに関わらずなんだけど、量販店とかの店員の「いらっしゃいませ」だの「ありがとうございました」だの言う、あの「叫び声」。
こないだも要町の某○ック○フ(別にここに限ったことではないのだが)で、もう一刻もここには居たくないと思うほどイライラしちゃった。もう寒気がしたね。
お客さんが入店したときや帰って行くときに入り口付近のスタッフやレジのスタッフが元気よく挨拶するところまではいいのだが、それを聞いて奥の方にいる別の作業をしているスタッフが大きな声で「復唱」するわけである。
それこそ商品の整理なんかをしていて、およそお客さんの方には目もくれてないスタッフまでもがやるんである。
アレってさ、どうなの?どうよ?おそらくマニュアルがあって、やらせてるんだろうけど(苦笑)
あのさ、挨拶ってのはさ、相手も見ずにソッポ向いてやるもんじゃないでしょ?
HPには「元気で明るい雰囲気で、お客さまに感謝をこめて」みたいなことが書いてあるんだけど、それってどう?ほんとに「感謝」がこもってる?ほんとにそうか?
あのさ、ソッポ向いて、ただでっかい声で叫ばれてもうるさいだけで、どっこも嬉しくないのよ。
お客さんが入って来たときにそばを通ったときとか、通路ですれ違ったときとかにちゃんとお客さんを見て挨拶すればいいんじゃん?そんなヤケクソなバカ声で言わなくたってさ。
ちゃんとお客さんに感謝の気持ちを持ってれば、普通に言えるはずでしょ?
アレって、はっきり言って、ぜんぜんそんな気持ちこもってないよ。ただ怒鳴ってるだけ。
だいいちけっこう近くにいるのにそんなバカ声出す必要がどこにあんのよ?聞こえてるっつうの(怒)
もうさ、アレを叫んでるスタッフもだけど、やらせてる会社そのものを疑っちゃうよね。
あんなふうにやらせなきゃ挨拶させらんないってんならもうその時点で指導力ゼロっていうかさ、それを教えらんないような指導者ならその本人自体がそういうことわかってないわけだし、本人がその気持ちを持ってないってことだと思うけどな。
僕は某○ック○フはけっこう好きだし、よく買い物もするけどね。店によってはそんなにひどくないところもあるし、もっと感じいいところもあるしね。
アレってさ、会社の偉い人(っていうかもっと上の指導的立場にある人)って見回ったりしてわかってるはずだけどな。
どうなんだろ?「元気によく声が出てる」とか言っちゃって、逆にいい評価なんかしちゃってるんだろうか?
だとしたらもう救いようがないけどね(哀)
あー、そういう偉い人とかもっと上の方の人とかがこんなヘンテコなブログ読んで下さってるとは思えないけど..もし読んでらっしゃる方がいらっしゃったら是非そのへんを考えてみてほしいっていうか考えた方がいいですよ。
僕と同じこと思ってる人って、恐ろしくたくさんいると思いますけどね。

あ、何度も言うけど、これってこの店だけのことじゃなくね。おわかりとは思いますが。
The Yellow Song Star
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とりあえず完成? (2005/08/20/14:58)


先月赤いチャリを預けてから丸一ヶ月、ピエのオリジナルフレームのイージーオーダー(?)車が昨日完成したのである。
ピエがやっているオリジナルフレームとMTBホイール(26インチ)の組み合わせの完成車をこないだまで乗ってた赤いチャリの使えるパーツを移植することによって作成してもらう..なんていうスコブル失礼なお願いを快く引き受けてもらって、内装三段、アップ(プロムナード?)ハンドルのroadster風(?)チャリが完成したわけである。
フレームはピエオリジナルのクロモリ(後ろ三角はハイテン)で、ホイール、スポーク、Fハブ、タイヤ、マッドガード、センタースタンド以外はコンポーネンツなども全て元のボロチャリからの移植である。
内装三段の変速機とリヤのダイネックスブレーキ(ブリヂストンのオリジナルドラムブレーキ)にしてもらうためにフレームのリヤエンドは正爪に、フロントもピエのオリジナルでは本来Vブレーキになるところを今まで使っていた安いDia-Compeのサイドプルにしてもらうために直付けになっているVブレーキ台座を取ってもらった。
アップしてけっこう手前に引かれたハンドルを使うためにフレームのトップチューブは通常520~530(?)程度であるものを少々長い560にしてもらったし、チェーンガードもフロントのギヤをそのまま使って大きさが合っているために元のものを少し短くカットして使って、果てはクランクやべダルまで元のもの(バッチリ一般車のものである)を使って、サドルはオークションで安く手に入れて使っていた革のダブルスプリングのもの、ブロックダイナモもやはりオークションで入手した古い国産のピン球スタイルのものである。
だもんで、フレームとホイールはもちろん新しいが、その他は随所に適当に錆びていたりしちゃうんである。
..とまぁ、元々は「そんなすごいんじゃなくてもいいからクロモリのダイヤモンドフレームで昔っぽいroadster風のチャリに乗りたい」なんていう僕の漠然とした思いつきなわけで、こんなまるでオリジナルフレームを使ってママチャリっていうか一般車というか..を作る(本来はみんなスポーツモデルを作るんだろうし)ような吹っ飛んだ(?)お願いを快く引き受けてくれて、しかもあれこれと親切に相談に乗ってくれたピエさんにはほんと感謝でいっぱいである。
ほんの少しだけサドルとハンドル高のバランスが気に入らないかも知れない..とか、シフトワイヤーがちょっと長すぎなんで、短いものにしたい..とか、もうほんの少しの手直しは必要だが、とりあえずは完成ってことで。
うーん、前の赤いチャリに比べるとやっぱだいぶ軽く(フレームはかなり軽くできたんだが、内装変速機とかブレーキが重いためにそんなにびっくりするほどでもないが)なってるんで、走り自体もけっこう軽快である。
26インチになった(赤いのは27インチであった)のもあって漕ぎ出しも軽くなったような気もするし。
今までなんとなく一番軽いギヤにして登ってた坂もよほどのことがなければ真中のギヤでオッケーな感じがするくらい。
ふむ..どうでしょう?いい感じ?
ピエ
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’05/8/16-17/つぼ、稲生座2days (2005/08/18/21:30)


..と、いうわけで、タイに赴任しているタイコの服部社長がお盆で帰省して来たんで、ひさしぶりに彼を交えてのライブである。
16日のつぼはROADMASTER、Joy(ともにタイコは服部社長)ゲストのカブトを挟んで最後に社長の東京ブギウギズ。
ひさしぶりの東京ブギウギズで社長のウクレレも炸裂していい感じ。
17日の稲生座はJoy、ゲストの航、最後にROADMASTER。
ひさしぶりに社長のタイコをバックに歌って、それからJoyで叩く社長を観て、楽しい二日間であった。
うーん、でもちょっと飲み過ぎね(笑)
つぼでは電車で帰る(タクシーで帰って来た面々もいたが)ってことで、わりあい早めに切り上げて帰って来たんで、わりあい無事(笑)だったが、稲生座は近いし、はなっからタクシーで帰るつもりってのもあって(汗)
それでも3時ころ(?..らしい)にはなんとか切り上げて..あ、そのころ社長はまだ(というか「ついに」というか..)マスターである柴田氏とベースのウっさんを従えてギターを弾いて歌ってたけど..(汗)
彼は本日6時起きでタイに帰る予定であったはずではあるが..無事に飛行機にお乗りになったんでしょうか?>社長(笑)
つぼ
稲生座
カブト

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me&ROADMASTER(0029) (2005/08/11/21:37)
暦の上ではもう秋?だけど、まだまだ暑いですね。
毎日大汗です(>o<;夏バテなんてしてませんか?
今月はタイに行ってる服部氏の夏の帰省に合わせて2daysです。

8/16(火)つぼ/南烏山03-5313-8151 19:00過ぎくらいから..¥500+drink
(ROADMASTER/Joy/カブト/東京ブギウギズ)
8/17(水)稲生座/高円寺03-3336-4480 20:00¥1500+drink
(ROADMASTER/Joy/航)

お盆休み中だけど、どこにもお出かけになっていない方は是非遊びに来て下さい。
つぼ
稲生座
カブト

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いやはや..暑いね(汗) (2005/08/08/01:29)


僕は子供のころから暑い夏が好きだけど、いや、ほんと、このごろは毎年どんどん暑くなる感じだね。
だいたいアレでしょ?25度過ぎると「夏日」で、30度過ぎると「真夏日」って言うんでしょ?
考えてみると僕が子供のころの夏は暑いって言ってもせいぜい27~28度だったんじゃないかな?
そうそうめったに30度を超えるような気温の日はなかったんじゃないかと思う。
それがこのごろじゃ40度が危ないもんね?いや、ほとんど体温より高い気温の中にいるんだから、そりゃシンドイはずである(汗)
それでも僕は晴れて暑い日の午後なんかになんとなく表に出て、なんとなく空を眺めたりするのが好きだ。
ひたすらにインドアな暮らしをしている僕には全く似つかわしくない行為なんだけど(笑)

今月は来週8/16(火)つぼ(南烏山)17(水)稲生座(高円寺)タイに赴任した服部氏の夏休みの帰省に合わせての2days。
ROADMASTERとJoy、それから服部氏の東京ブギウギズ。ゲストにカブトや航も迎えてワイワイと。
つぼ
稲生座
カブト

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汗..である (2005/08/03/23:06)
毎日通ってる北新宿の某事務所がブレーカーの容量不足のせい(容量は上げたのでそればかりでもないとは思うが)で、2台あるエアコンの1台が使えずに宝の持ち腐れな上にみょうに陽当たりがよかったりするもんで、21世紀の文明のルツボ東京にある事務所とは思えないくらい暑いんである。
1台を稼動させて、扇風機を回して冷気を回すなんて苦肉の策のおかげで、午前中か昼過ぎくらいまでは果てしなく海の家的(笑)ではあるが、まだなんとなくイケるんではあるが、夕方近く..3時か4時くらいになると部屋の中がじゅうぶんあったまって来るのと、ちょうどいい具合(?)に太陽の位置が傾いて窓に陽が当たるのとで、かなりのあったまりようなんである。
まー、考えてみると子供のころの夏って、こんな感じだったかも知れないけどな..なんて思ったりもするんだが、あれね、あのころはきっともっと涼しかっただろうし、やっぱ今とは比べらんないな。
で、とにかくけっこう汗かいちゃうわけである。
しかも行帰りに自転車なんて乗って行くもんで、朝はまだ世の中がそれほどあったまってないんで、ちょっと曇ってたりすると(湿度がそれほどでなければ)むしろちょっとだけ爽やかな感じでもあるんだが、帰りはダメね(>o<;
ほとんどずっと上り坂だったりするのも手伝って、もー、かなりの大汗である。
いや、ほんと。家に帰り着いたとたん(部屋がこれまたあったまっていらっしゃるのも手伝って)全身からドバ!っと汗が吹き出して、ほっとくと床に雫がたれるほどである。
うーん、こんなに汗かくのって、いったいどのくらいぶりかな?あ、今のアパートに引越して来た最初の夏にクーラーがなかったとき以来かな?(笑)
まー、それを除くと..きっと大昔まだ卓球をやってたころ以来かな?
何年も草野球をやってたときも夏はかなりの汗をかいたけど、野球って動かないでいる時間もけっこうあるからよほど暑いとき以外は(ほんとはかいてただろうけど)それほど大汗って記憶がないし。
そこいくと卓球は室内だし、風とか吹いちゃいけない(当たり前だが)からほとんど完全に密閉された空間でやるし、昔は今みたいに空調のいい体育館も少なかった(大きなとこはあったが、学校の体育館なんかはまずなかった)から夏の大会なんかすごかったからなぁ(汗)
うーん、しかし、こんだけ汗かいて少しは痩せたりするかと思えば..これがまた、ぜんぜんそんなことない(笑)わけで。
まー、汗と脂肪は違うわけで、そういう理屈もわかんないわけではないのだが..いやはや..いったいどんだけ貯えがあるのやら..ではある(苦笑)
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奏での森くらふと’05/7/30-31 (2005/08/01/00:40)


去年るーずぱんてぃのお世話になって参加した長野の原村のカナディアンファームで行われるクラフト市「奏での森くらふと」の野外ステージのライブに今年もお世話に。
去年と同じるーずぱんてぃ、ながしまりいち氏、近藤摩朗氏に加え、航とそれから山梨からやって来たデュオの夢屋、それと僕。
天気予報があんまり芳しくなくて心配だった天気も行ってみれば二日間ともスカっと晴れて一安心。
去年より出展数が少し減っていたみたいだけど、人出は今年の方が多かったかな?
去年とはステージの設置場所が少し変って、入り口付近にテーブルと椅子も少しあって、ちょっと広場っぽくなってたんで、お客さんも足を止めやすい感じでよかったみたい。
相変わらず昼間の似合わない感じの僕は一日目は(今年はセーブするがずが)ビールを飲み過ぎて(苦笑)だいぶ酔っぱらっちゃって、最後のセッションあたりはほとんど意識なし(笑)
二日目はほとんど飲まなかったから無事意識のあるまま終えることができたけど。
二日目は近くの大学に研修に来ているらしい若い女の子(名前を聞きそびれちゃったけど)が熱心に聴いてくれたりして、そういうことに慣れてない上にシラフな僕はだいぶびっくり(笑)
このイベントでのライブは去年からはじまったみたいだけど、去年より企画的にも慣れて来たみたいで、いろいろなことがスムーズに運んで、いい感じだったかも。
なにはともあれ気持ちのよい二日間であった。
また来年も行けたらいいね。
(写真は航のステージ)

奏での森くらふと
カナディアンファーム

るーずぱんてぃ

ながしまりいち
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