me&ROADMASTER歌、そして友達、あるいは行商、日々の日記や覚え書きのようなもの。
400円なわけである (2006/02/24/00:39)


えー、中野区新井5-10あたり、新井薬師の駅近くですな。
ずいぶん以前ていうか数年前からよく0時前後に帰って来たときなんかに寄って買って帰ったりするんだが、この店ったら未だに何の店なのか知らなかったりして(汗)
明るいうちにもしょっちゅう前を通っているのに気がつかないってことは開いてないのか?それとも僕がボンヤリしてるのか?
いや、別に弁当屋とか持ち帰りの寿司屋ってわけでもないわけで..なんだけど、とにかくそんな時間に前を通ると店(って感じじゃなくて、なんか作業場って感じなんだけど)の前に平台を出して、こんな感じのをいろいろ売ってたりするんである。
んー?魚屋さんなのかしらん?あ、でも稲荷寿司なんかもあったりもするしなぁ..。
で、だいたいこんな感じの値段である。マグロづくしの詰め合わせ(「づくし」なのに「詰め合わせ」はへんか?(爆))とか、だいぶサイズの大きな詰め合わせはもうちょっと高いが、それでもせいぜい1000円くらいな気がする。
でもって、ちゃんとしてます。はい。美味いです。コンビニ等で売ってるのなんかとはもちろん比べるべくもなく。
まー、どういう店だかわかんないけど、夜になって残ってるのを売り捌くために安くしてやっちゃってんだろうけど、あー、だいぶファンです。
あ、しかし..もちろんアレです。こんな時間にこんなもん食ってるからちゃんと贅肉になっているわけですが(爆)

クラシック - iTunes Music Store
The Yellow Song Star
スポンサーサイト
カテゴリー:食堂 / トラックバック:0 / コメント:8
FC2カテゴリ: 日記日記
この記事のURL:http://roadmaster.blog25.fc2.com/blog-entry-239.html


あぁ... たんたん..( ̄□ ̄;)!!
(きんた)
2006/02/25/01:52 | URL |(trip@vS/RWfqI)
編集

旨そうだね? でも俺たちの年齢は夜食が命取りになる可能性を秘めているので、気を付けましょう!「たんたん」あたりは致命傷になりかねませんので・・・・?
けいすけ
2006/02/24/22:42 | URL |(trip@kLCZl7R6)
編集

夜食でしょーか? いやー、普通(?)な人と生活する時間がだいぶズレている(といっても朝もわりと普通に起きてんだけど)ために夜が長いんですな(汗)だもんでこれ食ってすぐ寝ちゃうわけでもないんだが..あー、でも、いーわきゃないですな(汗)
(きんた)
2006/02/24/18:41 | URL |(trip@vS/RWfqI)
編集

夜食? 三度の食事は時間を決めて。。
なんてのはまかり通らない人たな訳ね。
食事の取り方一つで太くも細くも自由自在。
ま、寿司という部分で少し違うんだけど。
量と内容でも違うしね。
一度皆様の健康診断してみると怖い数値が出るかも。。
新井薬師ね。。もう2年前になるけどお参りに行ったよ。
母に目の御守り買ってきました。

(べるまるこ)
2006/02/24/18:10 | URL |(trip@-)
編集

わぁ! お、おそるべし..DEVIL BOWZ氏..( ̄□ ̄;)!!
(きんた)
2006/02/24/12:11 | URL |(trip@vS/RWfqI)
編集

そこ知ってます 2日に1回はチャリでそこ通ってます。(夜9時半くらいに)
値段の割に結構うまいですよね。何度か買ったことあります。
安くなってるのにDEVIL BOWZくんはさらに値切ってました(^^;
しかもその場で開けてモグモグ食い出だして「うまい!」と言ってもう1パック買ってました(爆)。
(アンガス原田)
2006/02/24/10:38 | URL |(trip@-)
編集

ん? あら、こんなもんでいいのならいつでも(笑)
(きんた)
2006/02/24/10:29 | URL |(trip@vS/RWfqI)
編集

ほぅ 今度ごちそうしてください・・・
もちろん大きいほうの詰め合わせで^^
(jerry)
2006/02/24/08:22 | URL |(trip@-)
編集
コメント投稿
URL:
Comment:
Pass:
 




トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://roadmaster.blog25.fc2.com/tb.php/239-f04fdb6f


me&ROADMASTER
© kinta 2017. (http://roadmaster.blog25.fc2.com/)

/
This BlogTemplate's origin was written by Tamico.